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| 週間コラム no.91〜100 |
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| no.100 五月病ってなにさ? 2004.05.15 |
「ところでさぁ〜、五月病ってなに?」
・・・っていうぐらい、バタバタな日々を送ってます。
いやぁ〜、刺激が多くて楽しいっすねぇ〜。
ところで、5月10日のアコースティックライブ、来てくれた皆さんアリガトウ!
ああいう雰囲気でライブやるのは初めてでしたが、なかなか好評をいただいております。
バンド構成とは違って、歌は素っ裸に近いぶん、ダイレクトに伝わったんじゃないかなぁと。(その分緊張感は倍増やけど・・)
またやるので、今回これなかった人はぜひ次回!
気付いてる人もいると思うけど、今日のコラムで、記念すべき100回目じゃないですか!
おめでと〜、オレ!よくがんばったなぁ、オレ!
思えば、ネタ不足を誤魔化しきれず、意味不明なコラムも多々あったけれども、なんだかんだお付き合いいただきアリガトウございます〜。
いい区切りなので、ちょっとここらでいい感じだったコラムをまとめてみようかと・・<>「特選コラム(仮称)」っていうようなページを作ってみようかと思っているわけです。
リクエストがあればメールください!
なっくても勝手に選びますよ!
そんなこんなで、今後とも MUSIC PSYCLOPS をよろしく〜!!
□今週の英語力:29cm4mm(5mm増)□
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| no.99 COLONY LASER vol.1 終了! 2004.5.8 |
ど〜も、ご無沙汰です。
4.30六本木モーフに来てくれた皆さん、ありがとうございました!
毎度のことながら、めっちゃ楽しかった!!
後でビデオ観て、「オレってこんな顔するんだねぇ〜」と、
改めて発見してしまうほど、いい表情してました。
やっぱりライブ最高〜♪
その日も朝まで打ちあがり、次の日もライブを観に行って朝まで打ちあがり・・
さすがに2連だと体力的にはグッタリでしたが、ほんと
素晴らしい人たちの間で音楽ができてるんだなぁ〜と、再確認!
感謝しつつ、甘えることなく、大事に1歩1歩進んで行きたいなぁと思いました。
ところで、5月はなんだか非常に面白いことになりそうな予感。
トップページで予告してるとおり、5月10日と5月28日のライブもあり〜、思いもよらなかった方面から、音楽の仕事をもらい・・・と、楽しいイベントが盛りだくさん!
もしかしたらテレビの隅っこに、こっそり映ってるかもしれませんよ〜 (いずれは真ん中へ!今は甘んじて・・)
そんなこんなで、とりあえずあと2日とせまった、
5.10表参道FABでのアコースティックライブ!
わかる人にはわかる爆弾(?)を用意しているので、ぜひとも遊びに来て下さい!
んじゃまた〜。
□今週の英語力:28cm9mm(5mm増)□
追伸:4.30ライブリポートは、今しばらくお待ちを。
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| no.98 ライブハウス初心者講座! 2004.4.25 |
起立!礼!着席!
こんにちは〜、当講座で講師を勤めさせていただきます、ライブハウス歴14年!麻田キョウヤです。
え〜、今や日本全国に沢山ライブハウスがありますが、「行ったことない!」もしくは、「なんか独特の雰囲気があって、入りづらい!」などと敬遠されてる人もいるかと思います。
そんな人のために、ライブハウスってどんなところか?
ちょっくら述べていこうというわけです。
コラそこ!授業中にガンプラ作らない!
【基本編】
まず、ライブハウス(“ハコ”とも呼ばれる)って、どんなイメージ?
・汚い
・壁とかスプレーで落書きだらけ
・怖そうな人たちが沢山
・客はみんな黒っぽい服
・店員が迫力満点
・がら悪い人たちの溜まり場
・初顔だとボコられる。ジャンプさせられて小銭を巻き上げられる。
・お薬の影響で、みんなトロ〜ンとしてる
etcetc・・・
・・・などと思ってる人もいるかも知れない!(いねーよ!)
たしかに、一部そういうライブハウスもあるけど(ボコられたりはしないけど)、とりあえずそういうイメージは削除!
最近では、大人なイイ感じなライブハウスもぞくぞくと出来てます。
東京なんかは、ライブハウスの激戦区やけど、それぞれ特色を出してやってます。
ここのハコだと、ポップなバンドの出演が多いとか、ここだと、R&B系が聞けるとか、夜はクラブになるとか。
必然的にそういう雰囲気作りを、各ハコもやってるわけです。
【実践編】
チケットの予約から、実際に会場に入るまで
例えば、Aさんがオレのライブを観に来るとすると、
1.オレのサイトから、チケット予約をするか、ライブハウスに直接電話して予約をする。
2.当日会場へ行く
3.入口に受付のお姉さんがいる(大体イイ人ばっかり)ので、観に来たアーティスト名と、予約してることを告げる(もちろん名前も)。
4.前売チケット代とドリンク代(大体300円〜500円)を払って中へ
以上!簡単です。
メジャーバンドとかだと、“チケットぴあ”予約の場合もあるけど、インディーだと、まず上の手順でOKです。
ちなみに、4番の“ドリンク代”なんやけど、ライブハウスが事業許可書を取るとき、「ライブハウス」っていう事業名がないので、飲食店として登録してるそうです。
そのために、ドリンク代を取ってるんだとか(へぇ〜へぇ〜)。
これは全国どこのハコでも同じです。
会場内には、ドリンクカウンターが必ずあるので、そこで飲み物と交換しましょう。
ビール、カクテル、ソフトドリンクなど、結構種類があります。
あと、一度外に出ると再入場できないライブハウスがほとんどなので、そのへんは受付のお姉さんに確認しましょう。
そして一番大事なこと、それは・・・
思いっきりライブを楽しむ!
【まとめ】
こんな楽しい場所があるのに逃す手はない!
音楽はCDだけじゃないし、東京ドームで、キン消しみたいな遠くのアーティストを見るだけじゃない!
今すぐそこで演奏してる音楽を体感する感動!きっとあなたの何かが変わるはず!
【参考リンク】
六本木morph(モーフ)
ロック、ポップ、R&B、ミュージカルなど、幅広いアーティストが出演するハコ。
内装も綺麗で、トイレも広い(重要)。
高田馬場フェイズ
ロック、ポップなどバンド系が多いイメージ。
会場もロビーも広いので、ゆったりライブ仲間と情報交換できるかも。
渋谷RUIDO K2
ライブハウスの老舗、原宿RUIDOの2号店。
まだオープンしたてなので、これからどんなふうになるのか楽しみ。
□今週の英語力:28cm4mm(11mm増)□
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| no.97 REC終了バンザイ! 2004.4.16 |
今年一発目の蚊にやられました。
早すぎるよ。
ところで蚊に刺されたらどうしますか?
・虫刺され薬を塗る・・・4%
・ツメで×をつける・・・95%
・その他・・・1%
(2003年度国勢調査より)
私どもMUSIC PSYCLOPSでは、上記のどの対処法よりも、即効性があり、かつ確実にかゆみを消し去る方法を編み出しました。
それは、「10分間ひたすら我慢する」という、“押してダメなら引いてみな”的発想の転換から生まれた方法論なのであります。
最初の5分は、燃え尽きるほどヒート!震えるぞハート!級に痒いですが(JOJO 3巻参照)、山を越えると急速にやわらいで、15分後にはもう忘れていることでしょう。
ぜひ、お試しあれ♪
そんなこんなで、やっとレコーディングが終了しました!!
いやぁ〜、肩の荷が下りたっていうか、なんとか間に合いそうなので、ほっとしてます。
今回も気持ちよく参加していただいた、秋山さん、設楽くん、人時さん、タラヲさん、エンジニアの鈴くん、あと、メールで後押ししてくれた皆に感謝です!
あとは、家内制手工業魂で、量産体勢に入っているので、30日の発売を大いに楽しみにしてておくんなさい!
□今週の英語力:27cm3mm(5mm増)□
“SMALL PIG”っていう絵本を読みました。
ゆえに文字数はものすごく少ないんですが・・・。
泥につかるのが大好きな子豚が、間違ってコンクリにつかって固まってしまう話。
子供の頃に、この絵本を読んだ人多いかも。
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| no.96 イラクの事件について(改) 2004.4.9 |
ついに起こってもたか・・・と。
事件当日深夜の福田官房長官の記者会見も見てたけど、しっかしいつも感じ悪いねぇ、あのクールガイ。
他人事風な、マスコミをなめくさった、うざったそうなあの態度!
「もし、事実とするならば」とか、「撤退する理由がない」とか、まぁそう言うだろうなぁって思ったまんまの会見でした。
あてにしていいの?この国は?
アメリカも、この事件を特別扱いはしないだろう。
米国民に対するプロパガンダになるならまだしも、日本は日本が勝手に思っているほど、アメリカにとって特別な存在じゃないでしょ。
「テロに屈してはならない」
奴らは口々にそう言うけども、表向きはかっこよさげなこの言葉のなんて薄っぺらなことか。
それじゃぁ、“テロリスト”と“一般市民”との違いは?と問いたい。
今日一般市民だった人が、明日はテロリストに変わるかもしれない。
社会環境や、占領統治による不満がそうさせる引き金になるんだと思うが、それじゃあ逆に今日“テロリスト”だった人を、明日“一般市民”に変えることはできないのだろうか?
そのための占領政策や、人道支援じゃないんだろうか?
テロとは、それを行う人たちや、行為のことではなくて、概念の事でしょ?
その概念を変えていくことこそ、テロと闘うということなんじゃないの?
万年勝ち組、マッチョアメリカには持ち合わせていない、敗戦の経験と“他人の気持ちを思いやる”という日本人の美徳を忘れて、日和見主義で一緒にテロをあおっている日本を残念に思う。
(イラクでの自衛隊の活動のことではなくて、日本政府がとってる立場に問題があるということ)
そういえばイラク派兵直前に、○○氏が現地視察に行ったじゃない?
あれが最後のターニングポイントだったと思う。
日本人ボランティアが数人死のうが、この国は変わらないが、さすがに政治家に何かがあれば、別の関わり方を探さざるをえなくなるから。
そしたらオレは、敬意を込めて1票いれます。
しかしまぁ、オランダ軍に手厚く守られて、防弾ガラス入った車で移動しててなんじゃそりゃと。
今回、拘束された3人は、生身のままで行ってるわけで。
本当に誰かのために役立ちたいと願っている、末端の人々が痛い目をみる、すばらしい世界にうんざり。
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追記:幾つか感想メールをもらいました。ありがとうございます。
文章力の未熟さゆえの補足。「超法規的措置」はするべきでないと思ってます。ただアメリカのやり方に、乗っかっちゃってる日本が嫌だなぁと。願わくば自衛隊が、本当に現地の人たちに役に立って、感謝されるような活動をしていただけたらと思います。
□今週の英語力:26cm8mm(7mm増)□
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| no.95 津軽三味線の男 2004.4.2 |
時間は22時ごろ。
とある住宅街の駅の前にバスを待つ人の列があって、バス停にはバスのかわりに救急車が止まっていた。
後ろのドアが開かれていて、赤灯が建物の壁やら、駅前の派出所やら、植え込みの木やら、バスを待つ人たちやらをぐるぐると照らしていた。
それらのすぐ傍らに、小汚い口ひげを伸ばした中年のストリートミュージシャンが、津軽三味線をベケベケ弾いていた。
目の前を担架が通っても、一心不乱にベケベケ弾いていた。
夜、赤灯、人の列、担架、津軽三味線の男・・・偶然、演出されたシュールなシチュエーション。
いや、もしかしたら偶然ではないのかもしれない。
津軽三味線の男は、実は“死神”だったりして・・・。
そんな想像をしながら、その場を通り過ぎ、散りはじめた桜並木を歩いていると、救急車がサイレンを鳴らしながら追い越していった。
ドップラー効果を見送りながら、男の演奏がまだ続いていた。
□今週の英語力:26cm1mm(5mm増)□
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| no.94 ライブ告知! 2004.3.27 |
こんばんは、どちらかというとインドア派の麻田キョウヤです。
幼稚園のころ、父兄参観日に、
「めっちゃ寒い日は、みんなどうすれば暖かくなるかな〜?」
という先生の質問に対して、真っ先に手を挙げ、
「家の中で、こたつに入る!」
と答えたぐらい筋金入りのインドア派です(今、思い出しました)。
ちなみに、オレの答えは軽くスルーされ、別の子が
「外でお友達と遊ぶ!」
と答えておりました。
ケッ!そんなステレオタイプな子供像を植え付けないでほしいものだぜ!
あっ、今話題の引きこもりではないので、あしからず。
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そろそろ発表しま〜す。
2004.04.30
COLONY LASER vo.1
レコハツSP at 六本木モーフ
ってことで、ライブやります!
この日は、一緒に横のつながりで、PIED POWDER MAKERS もでます。
まぁ、ちょっとイベント風な感じで♪
タイトル通り、この日にいよいよ、2枚目の音源出します!
3曲入りなので、マキシシングルって扱いかな?
ライブによく来てくれてる人、もしくはこのサイトを頻繁にチェックしてくれてる人は予想できるかもしれませんが、アノ曲とアノ曲とアノ曲が入ってます・・・やばい!かなりイイぞ!
で、当日購入していただいた方には、缶バッチひとつ付けちゃいます(今考えた)。この太っ腹!
そんなわけで、現在がんばって制作中です。
お楽しみに!
□今週の英語力:25cm6mm(10mm増)□
追伸1:チケットの予約はトップページのメールフォームか、コチラまで氏名、枚数を書いてメールしてください!
追伸2:チャットやったとしたら、参加する?
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| no.93 認めたくないのだよ! 2004.3.19 |
「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを」
というのは、かのシャア・アズナブル大先生の名台詞だが、オレも認めたくないのだよ!
例年ならば、春の突風に斜めになって立ち向かいながらも、日に日に暖かくなっていくのを純粋に喜んでいたし、桜の蕾を眺めながら、開花宣言を心待ちにしていたのに。
今年はひどい鼻水、鼻詰まり、のどの痛み・・・もしかして、花粉症?
大丈夫だった人が、突然なることもあると聞く。
周りの人間が口々に「そりゃ、花粉症ですよ〜♪」と、やけにうれしそうに言う(変な仲間意識)。
ある程度は気持ちの問題だと思うので(本当か?)、人に「花粉症ですか?」と聞かれても、「イヤ、風邪です。」と、明らかに場面にそぐわない、強い語調で答えていたんやけど、さすがにちょっと心配になってきた。
もし認めてしまったら、一年で一番好きな季節が、恐怖の季節となってしまう!
・・・で、耳鼻咽喉科にいってきました。
結果は白!あっはっは!いや〜そうだと思ってたんやけどね〜!
風邪からくる鼻炎とのことでした。
季節がら、病院は花粉症で苦しむ老若男女でいっぱい。
ところで、子供が泣きわめく病院の代表として、まず「歯医者」が浮かぶけど、「耳鼻咽喉科」も伊達じゃないね〜。
待合室ですでに、不安そうな顔してた子供が、医者の顔を見たとたん、ギャーーーー!!!と破裂したように泣き出す。
「あらら、大丈夫。すぐ終わるからね〜」
穏やかな医者先生の声が聞こえた直後、
ギャーーーーー!!ゴフッ!ゲボッ!(想像:鼻に何か突っ込んだ)
なかなか、漫画みたいなゴフッ!っていう擬音は聞かないので、なんか得した気分になりました♪(ネブライザーを鼻に突っ込みながら)
□今週の英語力:24cm6mm(0mm増)□
今読み中のCAPTAIN UNDER PANTS
シリーズは海外で大人気だそうで、そのせいか日本語翻訳版が売られてるのを発見。
そのタイトルも
「Captain underpants and the Perilous Plot of
Professor Poopypants」が
「パンツマンVSおもらし教授 あんたのお名前なんてーの?」と訳されてました。
そんな大人の英語学習・・・。
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| no.92 やんちゃな仔猫 2004.3.14 |
何年か前に、友人から猫を預かったことがあった。
まだ1歳になってない子猫で、名前は「長助」。
飼ってた当人ももてあますほどのヤンチャ猫で、あわよくばオレに押し付けようと思ってたのかもしれない。
家に着くなり、メチャクチャに走り回る。
ちょっと目を離すと、ティッシュを全部引き出す。鍋をひっくり返す。壁で爪を研ぐ。
がんばって仕付けようと思ったけど、逆恨みされるばかりで、本気で引っかかれる。本気で噛まれる。
その上、その時発覚したんやけど、どうもオレは猫アレルギーらしく、くしゃみ、鼻水、ジンマシンが止まらず、やむなく長助の首に紐つけて友人に返した。
それから、すっかり子猫が苦手になったわけですが、最近、ギター界の大横綱、決まり手は“ピープルズ・エルボー”こと、秋山氏が子猫を飼いはじめて(※暗喩ではなく、そのままの意味で・・)これが、またカワイイ!

ギター録りで、部屋から追い出されると、「いれてくれよ〜」と、言わんばかりにニャアニャア鳴くし、部屋に入れてやると、まるで挨拶するかのように、そこにいる皆の膝の上に乗っかってくる!
あまりにかわいいので、オレはクシャミしつつ、顔にブツブツ出しながら、「おめ〜かわいいなぁ〜」とスリスリしてました。
いや〜、たまらん!
□今週の英語力:24cm6mm(6mm増)□
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| no.91 テレテテテレテテ・・・ 2004.3.6 |
最近はまってるゲームだ!
3分市長
http://hb8.seikyou.ne.jp/home/shirafuji/threemin/index.html
→3分間だけのシムシティ。
50万人がMAXなので、そこにどれだけ近づけるかがポイント。
ちなみに、3月6日17時現在、オレがランキング1位です
(ランキングは1日ぐらいで更新されちゃいます)
CITY JUMPER
http://www.nationlocation.com/cityJumper.htm
→ひたすらジャンプして、ビルを飛び越えるゲーム。
シンプルなだけに、ハマることうけあい!
自己最高は119面。
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先週に続いて、電車の中で本当にあった話。
某駅で、小学校1年生ぐらいの女の子が小さな妹を連れて乗ってきた。
親の姿はなくて、女の子は右手に妹の手をつなぎ、左手にビニール袋(透明なやつ)にはいったお金をしっかり握り締めていた。
テレテテ テレテテ テッテテレテテ♪
ど〜れみふぁ〜そらしど〜♪どしらそふぁみれ〜ど〜♪
そこに居合わせた人たち全員が「はじめてのお使いだ!」「カメラどこだ!?」とキョロキョロしはじめたね〜。
おばさんたちが、微笑ましく見守る中、ひとつだけ空いてた席に座った女の子は、
「ほらここにすわりなさい!」
って、妹をひざの上に座らせて、おとなしく電車に揺られてました〜。
あぁ〜、ほのぼの♪
□今週の英語力:24cm0mm(5mm増)□
The Incredible Journey という本を読みました。
レトリバーとブルテリアとシャム猫が、400km離れた家まで旅する話。
3匹の性格が全然違ってて、猫とか勝手気ままだけど、けっこういいやつでおもしろかったです(小学生並みの感想)
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